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フィリピン留学希望者必見!人気のバキオ留学を紹介します!


フィリピン留学で人気の街、バギオの魅力とおすすめの語学学校をはじめ、休日に訪れたいバギオの観光スポットまでをご紹介します。フィリピン留学で知っておきたい役立つ情報も盛りだくさん!留学を考えている学生や社会人の方に、バギオ留学情報をお届けします。

フィリピン留学_バギオ

フィリピン留学を考えている方はどの地域が自分の勉強したい環境に合っているか知りたいのではないでしょうか?そこで、今回はフィリピンの格安留学の穴場、バギオの魅力と有意義に留学生活を送れるコツをご紹介しようと思います。ぜひ参考にしてみてください。


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1:フィリピン留学バギオの魅力とは

フィリピン留学_バギオ_魅力 フィリピンのルソン島北部の山間地に位置するバギオ。どんな魅力がある都市かご紹介します。

バギオの地理と環境

バギオは、熱帯の国フィリピンで快適に過ごせる避暑地です。気温が26℃を超える日はめったにないほど過ごしやすい気候であることが特徴です。
マニラからは車で5-7時間程、日本からマニラまで飛行機で5時間かかるので、バギオに行くのには丸一日かかるというデメリットがあります。
しかし、過ごしやすさという点では、これらのデメリットを一掃してくれます。

バギオの治安

バギオの治安は、フィリピンの中で一番治安の良い地域です。フィリピンの田舎なので住んでいる人もみな親切であることが特徴的です。
ぼったくりやスリなどのトラブルもあり、外国人に法外な料金をふっかけるバスやタクシーに注意が必要となります。

バギオの物価

バギオの物価は、マニラやセブに比べると物価は2割ほど安い特徴があります。
外国からの輸入品や外資の飲食店は、日本の料金とあまり変わりないか、日本より高いことが一般的です。

2:バギオ留学に欠かせない持ち物

フィリピン留学_バギオ_欠かせない持ち物
バギオ留学にこれだけは忘れずに持っていきたいという物をまとめましたので、出国前に確認してみてはいかがでしょうか?

防寒着

バギオ留学の持ち物では、服装に気をつけましょう。
標高1,500mの高山地帯にあるバギオは、フィリピンの沿岸部の都市より気温が8℃も低く、寒いです!
特に朝と夜は冷え込むことがあるので、防寒着は必須。長袖のパーカーやカーディガン、長ズボンは忘れずに持って行きましょう。

変換プラグ・変圧器

コンセントの電圧は国によって違います。
フィリピンでは電圧が220ボルト、周波数が60ヘルツですが、日本は電圧が100ボルト、周波数は東日本が50ヘルツで西日本が60ヘルツです。
電圧が違いますので、フィリピンで日本の電子機器を使う際は、変圧器が必要です。また、プラグの形状は、フィリピンではA、B3、C型と3種類あります。
日本はAタイプのみ使用されているため、フィリピンでAタイプのコンセントプラグがない場所では、日本製の電化製品を使えないため、変換プラグも持っていきましょう。

日本円・ペソの現金

学校で支払う現地費用や現地でのお小遣いなどに現金が必要です。
フィリピンも日本同様でキャッシュレスではないので現金を持っておくとバスや電車の交通機関を利用する際にも便利です。
日本の空港で事前にいくらか両替しておくとよいでしょう。現地の学校にも両替所の案内があります。

3:せっかく留学するならバギオで観光しよう!

フィリピン留学_バギオ_観光 せっかくならバギオ留学中にバギオ観光も満喫しましょう!バキオ留学に訪れた際におすすめの観光スポットを紹介します。

バギオ大聖堂

バギオの中心セッションロード沿いの丘の上に建つバギオ大聖堂。バギオでは言わずとしれたシンボルです。
堂々とした外観もさることながら、内部の美しいステンドグラスに魅了されるでしょう。ミサの時間に多くのフィリピン人が訪れる大聖堂は、敬虔な人々の祈りの空間です。
青空にくっきりとそびえ立つバギオ大聖堂の画からは神々しさが感じられます。

セッションロード

セッションロードは、バギオの目抜き通り。東京なら表参道に匹敵するおしゃれタウンです。
洋服店や古着屋を眺めて歩いたり、路地裏に入って素敵なカフェを見つけたりなど、歩くだけでも楽しい通りです。
道行く人々も洗練されたおしゃれな人が多く、学生の姿が多いことも特徴。バギオ観光のスタート地点です。

バギオ・シティマーケット

バギオ・シティマーケットは、カラフルの野菜や果物が並ぶ市場です。洋服やお土産なども販売されているので、観光客にも人気のスポット。
バギオの文字入り帽子や洋服は記念に買っておいてもよいでしょう。目的がなくても歩くだけでも楽しいので、ぜひ出かけてみてはいかがでしょうか。

マインズビューパーク

マインズ・ビュー・パークは、市街地からアクセス抜群のビュースポットです。天気の良い日には、コーディリエラ地方の山々を見渡せます。
バギオ有数の観光地のため、いつも観光客で賑わっており、お土産屋もたくさん並んでいます。民族衣装のレンタルサービスもあるので、思い出作りにおすすめのスポットです。

ライトパーク

ライトパークは、マインズビューパークの麓にある恋人たちの定番スポット。セッションロードからはタクシーで約15分です。
フィリピンの映画にもよく登場するスポットですが、乗馬を1時間400ペソという破格で楽しめるので人気です。

セントルイス博物館

セントルイス博物館は、バギオにあるセントルイス大学内にある博物館です。イゴロットと呼ばれるコーディリエラ地方に住む山岳民族の生活道具などを展示しています。
民族衣装やミニチュアの伝統家屋なども展示されていて興味深いです。大学の学生ガイドから丁寧な説明を受けられるので、地域の学生と交流してみるのも楽しいでしょう。

4:バギオの語学学校紹介

フィリピン留学_バギオ_おすすめ語学学校 セブ島には英語を学ぶ事ができる語学学校がたくさんあります。その中でもおすすめしたい語学学校を4校ご紹介します。

MONOL

MONOLは、2003年に設立した老舗校です。MONOL独自のカリキュラムは、徹底的に復習すること。そのため、宿題が多いことが特徴です。その日に習った内容は宿題でしっかり復習できます。
EPO(English Only Policy)ルールも厳しく、スパルタ式に近い環境が整えられているため、本気に英語学習に取り組むには最適です。
宿題が多いので、平日に外出する生徒は少ないですが、サウナ、ヨガルーム、ジム、ゴルフ場などの施設が充実しており、学校内でも快適に過ごせます。カフェテリアでは常時パンやコーヒーなどが用意されており、いつでも自由に飲食できるのも魅力です。

BECI

BECIは、美しい自然の中にある語学学校です。24時間自習ができるラウンジの最上階からはバギオの絶景を一望できます。10,000坪の広大なキャンパスには、スポーツ設備も充実。
EDUCARE システムでは、学生が自分でテスト結果を見たり、スピーキングテストの動画を確認したりできるのもポイントです。
また、常勤の日本人スタッフが学習面、生活面で全面的にサポートをしてくれるのも大きな魅力といえるでしょう。

WALES

WALESは、他の国の文化も学びたい人におすすめの多国籍校です。アラブ・アフリカなど、様々な国の学生が学んでいるので異文化交流が楽しいでしょう。
WALESの「伝わるスピーキング力」の強化、きめ細やかなサービスの他に、WALESは立地が良いことも大きな魅力。徒歩5分圏内にレストランやカフェ、スーパーマーケットやセブンイレブンがある便利な環境です。

5:留学前の心得

フィリピン留学_バギオ_心得
現地に行ってから後悔しないように、留学前に心得ておきたいことをまとめました。

留学に行ったら英語がマスター出来る訳じゃない

留学したら苦手な英語を克服して話せるようになると思っている人は多いのではないでしょうか?実はそれほど簡単なものではありません。
中には短期間の留学で英語がスムーズに話せるようになる人もいます。しかし、留学で学んだ成果がほとんど表れない人もかなりいます。
この決定的な違いは、日本でも留学先でもいかに勉強してきたかということと、自分の努力です。留学すれば誰でも英語がマスターできるわけではありません。

海外旅行保険の費用を抑える

セブ島への滞在期間が長ければ長いほど海外旅行保険は高額になってしまいます。万が一のために加入しておいたほうがよいとはいえ、安く抑えることができるならそうしたいですよね。
しかし、保険料を安くするために内容があまりないといざと言うときに困ってしまうので、保証内容はきちんと確認するようにしましょう。
海外保険を選ぶときには比較サイトを利用したり、保険会社によって割引やキャンペーンなどを行っている場合があるので、渡航前に調べておくことが大切です。また、観光シーズンを外した時期に渡航することも大切です。

留学先のリサーチ

留学前には留学先をリサーチすることが重要です。日本とは文化も環境も違うところで生活がスタートするのですから。現地の基本的な情報を可能な限りインターネットと本の両方でリサーチしましょう。
バギオ留学なら、バギオがどういったところで、バギオの語学学校ではどんな勉強法があるのかをあらかじめ調べておくことが大事です。留学エージェントに相談して、学校選びや現地情報の収集をしましょう。
留学は海外旅行ではありません。時間とお金をかけているので、それなりに成果を出したいもの。準備が最小限では、結果も期待できません。

バギオ留学にかかる費用を確認しておく

留学中にかかる費用は、学費の他には、主に生活費です。バギオ留学は、セブ島留学に比べると、学費は1ヶ月あたり2-3万円程安くなり、物価も2割ほど安いです。
生活費などについては、滞在期間を計算して費用を把握しておき、予備としていくらか準備しておくことをおすすめします。
日本で生活するときと必要なお金は同じでも、海外は物価の違いによって大きく変わってきます。節約はどこでできるかなどを考えておくと、現地で慌てることなく生活ができ、勉強に集中できるはずです。
短期留学の場合は観光や外食の機会が増えると思いますので、お小遣いには余裕を持たせたほうが良いでしょう。

6:セブ島留学ならフィリピン留学センター

セブ島留学ならフィリピン留学センター
留学をするのであれば自力で手続きを行うのではなく、サポートをしてくれる会社を選ぶほうが効率的です。セブ島に留学をするのであれば、「フィリピン留学センター」に相談をしてみてはいかがでしょうか?

店舗情報

フィリピン留学センターは日本国内では東京本店の他に、大阪支社と名古屋支社があります。

【東京オフィス】
東京都渋谷区渋谷2-16-5 マニュライフプレイス渋谷12F


【大阪オフィス】
大阪府大阪市北区梅田2-6-20パシフィックマークス西梅田5F


【名古屋オフィス】
愛知県名古屋市中区錦1-10-9 BFS伏見6F

フィリピン留学センターの特徴

フィリピン留学センターでは渡航前に英語のレッスンが無料で受けられたり、学校選びや学校への申し込みなどの手続きなど、留学のためのサポートを無料で行ってくれます。
そのため、フィリピンへの留学実績は日本一となっています。

お問い合わせ

留学にいくらかかるかの見積もりを無料でしてもらえるお問い合わせや、フィリピンに留学するための相談が出来る無料カウンセリングの予約はフィリピン留学センターのホームページから行う事ができます。
また、フィリピン留学の説明会を定期的に行っているのですが、その予約もできます。
どんな学校に入学すればわからない、という人のためにホームページ上で学校診断もできるので、留学を考えている方は一度試されるとよいでしょう。
入学したい学校が決まっている場合は学校の申し込みをすることも可能です。

フィリピン留学のご相談はこちら

0120-4192-09

営業時間10:00~20:00(月~金) メール受付は24時間対応
    10:00~19:00(土日祝)

フィリピン留学センターが選ばれる12の理由

  • 1

    渡航前の無料
    英会話レッスン

    受け放題
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  • 2

    安心の
    2ヵ国留学
    サポート

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