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Genius English/ジーニアス

Genius English/ジーニアス
地域セブ国籍比率日本人 40%規模130名
ピックアップポイント

スタッフより一言!

★国籍のバランスが良い(ロシア、ヨーロッパの学生が多数)

★ビーチリゾートホテル内の寮、学校

★試験対策に力を入れている

★24時間安心のセキュリティー体制

  • 一般英語
  • ネイティブ

学校情報料金コース詳細時間割滞在先画像・動画学校訪問レポートQ&A

綺麗なビーチリゾートホテルでの滞在
ロシア、ヨーロッパ系の学生の多い多国籍校

学校紹介

Genius15 Genius Englishは、人気のリゾート地マクタン島にある学校で、ビーチリゾートホテルEGIの中にあります。EGIホテル内に学校、寮があり、プールの利用も可能です。また、目の前には海が広がっているのでいつでもセブ島ならではのビーチリゾートを味わう事ができます。寮もホテルを使用しているのに加え、オーナーの意向でホテルで通常使用されているものよりもさらに質の高い布団などを使用しているので見た目もゴージャスな作りになっています。ロシアやヨーロッパからの学生が非常に多く、他にも日本、韓国、アラブ首長国連邦、インド、中国、タイ、モロッコ出身の生徒もいる多国籍な学校です。他のフィリピンの英語学校に多くみられる日本人、韓国人が大半を占める学校とは異なり、様々な国籍の方と触れ合う事ができるのが最大の魅力です。授業外でも英語や新しい文化を学べる環境が整っています。また、講師の質の高さも評判で、必ず生徒の皆様ににアンケートで先生の評価を取る独自のシステムを導入する事で、講師の質の高さ、そして授業のクオリティを維持しています。アメリカ、イギリス、オーストラリア出身のネイティブ講師が在中しており、ネイティブ講師との会話の中で生の英語を学ぶ事ができます

学校詳細

生徒数 130人 日本人生徒率 40%
設立年度 2013年 日本人スタッフ有無 在中
認可 SSP認定学校、TESDA登録学校 年齢制限
EOP実施の有無 洗濯/掃除 洗濯/掃除:週2回
休校日 入学日 毎週月曜日
学校内設備 食堂、ラウンジ、プール、インターネットアクセス、売店、スポーツジム、クリニック、 テラス、無線LAN、ウォーターサーバー、屋外休憩所、ヨガサロン 等
門限・外泊 日-木:
金/土/祝前日:
入退寮日 入寮:日曜日
退寮:土曜日
マップ EGI Hotel Building I, Looc, Maribago、Lapu-Lapu City、6015 Cebu

※学校設備環境・カリキュラム内容・授業料など各学校側の都合により、予告なしに変更になる場合が御座います。

料金表

1:1(P) 1:1(N) グループ 合計
General English A 4 2 6コマ
Native
General English A
3 1 2 6コマ
General English B 6 2 8コマ
Native
General English B
5 1 2 8コマ
Business/試験対策 A 4 2 6コマ
Native
Business/TOEFL/IELTS A
3 1 2 6コマ
Business/試験対策 B 6 2 8コマ
Native
Business/TOEFL/IELTS B
5 1 2 8コマ
《備考》
◆下記表の費用は、授業料と寮費です。(寮費には食事、掃除、洗濯費用も含まれます)
◆授業は1コマ50分です。
◆海の見えるお部屋をご希望の場合は4週間ごとに15000円加算となります。
◆TOEICのみネイティブコースはありません。

General English A コース

マンツーマン(フィリピン人講師)×4コマ、グループ(ネイティブ講師)×2コマ

このコースの料金表をチェック


期間 1週間 2週間 3週間 4週間
1人部屋 75000円 125000円 175000円 210000円
2人部屋 60000円 105000円 145000円 185000円
3人部屋 160000円
8週間 12週間 16週間 20週間 24週間
420000円 630000円 840000円 1050000円 1260000円
370000円 555000円 740000円 925000円 1110000円
320000円 480000円 640000円 800000円 960000円

Native General English A コース

マンツーマン(フィリピン人講師)×3コマ、マンツーマン(ネイティブ講師)×1コマ、グループ(ネイティブ講師)×2コマ

Business English、TOEIC、TOEFL、IELTS A コース

マンツーマン(フィリピン人講師)×4コマ、グループ(ネイティブ講師)×2コマ

このコースの料金表をチェック

期間 1週間 2週間 3週間 4週間
1人部屋 80000円 135000円 190000円 230000円
2人部屋 65000円 115000円 160000円 205000円
3人部屋 180000円
8週間 12週間 16週間 20週間 24週間
460000円 690000円 920000円 1150000円 1380000円
410000円 615000円 820000円 1025000円 1230000円
360000円 540000円 720000円 900000円 1080000円

General English B コース

マンツーマン(フィリピン人講師)×6コマ、グループ(ネイティブ講師)×2コマ

このコースの料金表をチェック

期間 1週間 2週間 3週間 4週間
1人部屋 90000円 140000円 200000円 240000円
2人部屋 75000円 120000円 170000円 215000円
3人部屋 190000円
8週間 12週間 16週間 20週間 24週間
480000円 720000円 960000円 1200000円 1440000円
430000円 645000円 860000円 1075000円 1290000円
380000円 570000円 760000円 950000円 1140000円

Native General English B コース

マンツーマン(フィリピン人講師)×5コマ、マンツーマン(ネイティブ講師)×1コマ、グループ(ネイティブ講師)×2コマ

Business English、TOEIC、TOEFL、IELTS B コース

マンツーマン(フィリピン人講師)×6コマ、グループ(ネイティブ講師)×2コマ 

このコースの料金表をチェック

期間 1週間 2週間 3週間 4週間
1人部屋 95000円 150000円 215000円 260000円
2人部屋 80000円 130000円 185000円 235000円
3人部屋 210000円
8週間 12週間 16週間 20週間 24週間
520000円 780000円 1040000円 1300000円 1560000円
470000円 705000円 940000円 1175000円 1410000円
420000円 630000円 840000円 1050000円 1260000円

Native Business English、TOEFL、IELTS A コース

マンツーマン(フィリピン人講師)×3コマ、マンツーマン(ネイティブ講師)×1コマ、グループ(ネイティブ講師)×2コマ

このコースの料金表をチェック

期間 1週間 2週間 3週間 4週間
1人部屋 100000円 160000円 215000円 250000円
2人部屋 85000円 135000円 190000円 225000円
3人部屋 200000円
8週間 12週間 16週間 20週間 24週間
500000円 750000円 1000000円 1250000円 1500000円
450000円 675000円 900000円 1125000円 1350000円
400000円 600000円 800000円 1000000円 1200000円

Native Business English、TOEFL、IELTS B コース

マンツーマン(フィリピン人講師)×5コマ、マンツーマン(ネイティブ講師)×1コマ
グループ(ネイティブ講師)×2コマ

このコースの料金表をチェック

期間 1週間 2週間 3週間 4週間
1人部屋 115000円 165000円 230000円 280000円
2人部屋 100000円 140000円 200000円 255000円
3人部屋 230000円
8週間 12週間 16週間 20週間 24週間
560000円 840000円 1120000円 1400000円 1680000円
510000円 765000円 1020000円 1275000円 1530000円
460000円 690000円 920000円 1150000円 1380000円
《ご出発前に必要な費用》
費用名(出発前) 価格
1.登録料 15000円
2.授業料、寮費 上記表参照下さい
3.空港ピックアップ費
(11:00-23:00)
無料
費用名(到着後学校にて) 価格
1.SSP申請費
※SSP申請やACR-Iカード作成のため、パスポートサイズ(縦45mm×横35mm)の写真が3枚必要になります。
6500ペソ
2.ACR-Iカード費 3000ペソ
3.ビザ延長費 下記表参照下さい
4.寮デポジット費
(破損等がなければ退寮時に全額返金されます)
4500ペソ
5.管理費 300ペソ/4週間
6.テキスト費 利用分 約2000円/4週
7.電気代 利用分 約1000円/4週
8.CRIMSON RESORT and SPA Membership
(希望者のみ)
3000ペソ
9.前泊、延泊 7000円
10.初日授業オプション(最大4コマ)
*フィリピン人講師:マンツーマン
*要事前申し込み
1500円/1コマ
《到着後学校にて必要な費用》
滞在ビザ延長回数 滞在可能期間 価格
延長手続きなし 入国から30日間(4週) 無料
1回目 59日間(8週) 3330ペソ
2回目 89日間(12週) 4710ペソ
3回目 119日間(16週) 2740ペソ
4回目 149日間(20週) 2740ペソ
5回目 179日間(24週) 2740ペソ

※学校によってビザ延長申請代行手数料200から500ペソほどかかります。

コース詳細

ESL コース

■コース概要

区分 General English A General English B
コース
編成
◇1:1(4コマ)
◇Native Group (1:8)(2コマ)
◇1:1(6コマ)
◇Native Group (1:8)(2コマ)
合計
コマ数
6コマ 8コマ
1:1
授業内容
文法、会話、リスニング、読解
Native Group
授業内容
発音、表現方法 発音、表現方法、TOEIC等
区分 Native
General English A
Native
General English B
コース
編成
◇1:1(3コマ)
◇Native 1:1 (1コマ)
◇Native Group (1:8)(2コマ)
◇1:1(5コマ)
◇Native 1:1 (1コマ)
◇Native Group (1:8)(2コマ)
合計
コマ数
6コマ 8コマ
1:1
授業内容
文法、会話、リスニング、読解
Native Group
授業内容
発音、表現方法 発音、表現方法、TOEIC等

ビジネス コース

■コース概要

区分 Business A Business B
コース
編成
◇1:1(4コマ)
◇Native Group (1:8/1:4)(2コマ)
◇1:1(6コマ)
◇Native Group (1:8/1:4)(2コマ)
合計
コマ数
6コマ 8コマ
1:1
授業内容
文法、会話、リスニング、読解または各種試験対策
Native Group
授業内容
ディスカッション、ビジネス、マナー
Group
授業内容
文法&読解、パターン会話&リスニング
または各試験対策
区分 Native
Business A
Native
Business B
コース
編成
◇1:1(3コマ)
◇Native 1:1(1コマ)
◇Native Group (1:8/1:4)(2コマ)
◇1:1(5コマ)
◇Native 1:1(1コマ)
◇Native Group (1:8/1:4)(2コマ)
合計
コマ数
6コマ 8コマ
1:1
授業内容
文法、会話、リスニング、読解または各種試験対策
Native Group
授業内容
ディスカッション、ビジネス、マナー
Group
授業内容
文法&読解、パターン会話&リスニング
または各試験対策

試験対策 コース

■コース概要

区分 試験対策
TOEIC/TOEFL/IELTS A
試験対策
TOEIC/TOEFL/IELTS B
コース
編成
◇1:1(4コマ)
◇Native Group (1:8/1:4)(2コマ)
◇1:1(6コマ)
◇Native Group (1:8/1:4)(2コマ)
合計
コマ数
6コマ 8コマ
1:1
授業内容
文法、会話、リスニング、読解または各種試験対策
Native Group
授業内容
ディスカッション、ビジネス、マナー
Group
授業内容
文法&読解、パターン会話&リスニング
または各試験対策
区分 Native
TOEFL/IELTS A
Native
TOEFL/IELTS B
コース
編成
◇1:1(3コマ)
◇Native 1:1(1コマ)
◇Native Group (1:8/1:4)(2コマ)
◇1:1(5コマ)
◇Native 1:1(1コマ)
◇Native Group (1:8/1:4)(2コマ)
合計
コマ数
6コマ 8コマ
1:1
授業内容
文法、会話、リスニング、読解または各種試験対策
Native Group
授業内容
ディスカッション、ビジネス、マナー
Group
授業内容
文法&読解、パターン会話&リスニング
または各試験対策
※ネイティブコースも授業内容はそれぞれのコースと同じ授業です。
※上記内容は予告なく変更される場合がございます。予めご了承くださいませ。

時間割

時間 内容
7:00-8:00 朝食
8:00-8:50 1時限 マンツーマン
9:00-9:50 2時限 ネイティブ
10:00-10:50 3時限 ネイティブ
11:00-11:50 4時限 ネイティブ授業
12:40-13:30 昼食
13:00-13:50 5限目 マンツーマン
14:00-14:50 6時限 マンツーマン
15:00-15:50 7時限 空き時間
(または追加授業)
16:00-16:50 8時限 フリータイム
(または追加授業)
17:00-17:50 9時限 フリータイム
18:00-18:50 夕食

内部寮

1人部屋/2人部屋/3人部屋

設備 ベット、エアコン、勉強机&椅子、冷蔵庫、クローゼット、トイレ、温水シャワー、DVD等、ドライヤー、TV、電気スタンド、ハンガー
補足情報 ホテルの敷地内にプール、スパ完備

写真集(写真をクリックすると、画像が大きくなります)


    学校設備


  • 外観


  • 外観(2)


  • オフィス


  • グループ


  • カフェテリア


  • 食事内容


  • ジム


  • ジム(2)




  • お部屋内


  • 1人部屋


  • 1人部屋(2)


  • 1人部屋(3)


  • 1人部屋(4)


  • 1人部屋(5)


  • 1人部屋(6)


  • 2人部屋


  • 2人部屋(2)


  • 2人部屋(3)


  • 2人部屋(4)


  • 2人部屋(5)


  • ベランダ


  • お部屋からの眺め

学校訪問レポート

gasagi-outside

2016.06.15

Genius Englishに行ってきました!
最近の学校の状況についてお伺いして、グループ授業の体験レッスンも受講させて頂きました。

詳しくは《こちら》でご確認ください。
初日は何をしますか?
日曜日に学校に到着した後、最初の月曜日は (月曜日が祝日では無い場合)オリエンテーションやレベルチェックテスト、これから生活するための準備や現地費用の支払いのために「買い物・両替ツアー」に出かけたりします。
これらは通常午前9時から始まり、途中お昼休み等を挟みながらタ方近くまでかかります。その為、初日には授業は行われません。
とはいえ、短期留学などで1日もムダにしたくない!という方もいると思います。そういった方には有料のオプションとなりますが、初日の午後から最大4コマの授業を受けることも可能です。
買い物ツアー等は無し、要事前申し込み、 Generalコースのみのご提供、マンツーマンのみ最大4コマ、正規の時間割とは異なるその日の みの時間割(テスト後すぐに正規の時間割が用意できない為)など、制約はありますが短期留学の方は選択肢として考えてみて下さい。
追加授業について教えてください。
追加授業は上述した、初日の午後のみ可能です。土日祝日などへの追加授業は承っておりません。
また平日も授業の追加はできません。コースの変更でのみ、対応しております。
アメ二ティと貸出の品物について詳しく知りたいです。
学校の寮はリゾートホテルの敷地内にありま すが、ホテルとは全く別の建物です。ですのでお部屋にはタオルやドライヤーなどといったアメ二ティの品物は一切ございません。トイレットペーパーのみ、例外として最初のひとつだけ備え付けてあります。以降補充分はスーパーなどで購入の必要があります。
また貸出のドライヤーや扇風機、ポケットWi-Fiといったものもございません。
ですので、ご使用になられるものは全て日本から持参するか、現地で購入する必要がありま す。大抵のものは現地で購入可能ですが、こだわりのものや、お気に入りのブランドなどがある場合は日本から持参した方が良いでしよう。
学校の特徴が知りたいです。
ジー二アスイングリッシュの特徴はまず、国際色豊かな生徒環境ということです。日本資本の学校はほぼ日本人のみ、韓国資本の学校ではほぼ韓国人のみ、というのがセブの学校の通例です。弊校はロシア資本という強みを活かし、多用な国籍状況を実現しています。
次にリゾートコンドミニアムを使用した快適な宿泊施設環境です。広々としたお部屋やシービューのお部屋など、通常の語学学校と比べる とその差がハッキリわかると思います。
そしてセブでも珍しいネイティブ講師。ネイティブはグループを担当するので誰でもネィティブクラスを持っており、またコースによってはマンツーマンを受けられるのも魅力です。
フィリピン人講師も全員フルタイム契約のプロフエッショナル。毎週土曜日にトレー二ングやテストを行っています。
お部屋タイプの違いは何ですか?
ジーニアスイングリッシュでは1人部屋‐3人 部屋まであります。2人部屋にはベッドが2つあ り、3人部屋には3つあり、同室滞在のルームメイトがいます。3人部屋はもっとも料金が安く設定されていますので費用を抑えたい人におすすめです。
電気代はルームメイトがいる場合は均等に頭 割りとなりますので、人数が多いほど抑えられる傾向にあります。ですが、1人部屋と違い、その分工アコンを使うかどうかなどもしっかり話合つてルールを決めたほうが良いでしよう。 また3人部屋だと、朝シャワーを浴びるのも同じ 時間に3人が集中してしまったりトイレも・・・なん てこともあるでしよう。授業外などー緒に過ごす時間もあるので、相手に配慮する必要もあります。
反面、確約できる訳ではありませんが、なるべくルームメイトは国籍が混ざるように配慮しています。ルームメイトが他の国籍だと、日常生活でも英語が使えるという利点があります。
国籍の比率が知りたいです。
学校としては常にバラ工ティに富んだ国籍比率を目指していますが、国籍比率は時期によって大きく異なります。日本人のハイシーズンに留学すれば日本人が多いのは当然のように、他の国籍にもシーズンによって多少の増減があり ます。毎年例年通り推移する保証はありませんが、日本人のハイシーズンは決まっています。
8-9月いっぱい、1月末-3月いつばいは主に日 本人学生の長期休暇にあたるため、お盆前後の お休みは誰にとってもお休みであるため日本人 が多くなる傾向にあります。逆に日本人の休み はまだ始まってはいないけれど、他の国籍が既 に休みに入っている6-7月は1年で最も他の国籍 の人数が多い時期といえます。
過去の統計を取った具体的な資料が弊校のパンフレットに記載されておりますので、理想と する留学はいつならば実現できるか検討してみ て下さい。
親子留学は扱っていますか?
残念ながら弊校には「親子留学コース」はあ りません。親御様とお子様で留学される場合、 それぞれ弊校でご提供するコースを受講して頂 く、という形になります。もちろん、内容はレ ベルに合わせたものになりますが、お子様の最 低受け入れ年齢は9才以上となっております。
つまり、親御様もお子様もそれぞれ独立した生徒様として扱うことになりますが、お部屋は同室滞在になるかと思います。同室滞在はお部屋のご用意が難しくなりますので、ご検討の場合は早めのお申込みをおすすめいたします。
入学の年齢に制限はありますか?
最低のお受け入れの年齢は9才からとなっています。
またチームリーダー(引率者)や保護者の同伴ではない単独留学のお受け入れは16才以上からとさせていただいております。
上の年齢制限は設けておりませんが、基本的には自力で生活できることが前提となります。 こちらは事前にご相談下さい。
事前にビザは必要ですか?
事前にビザの取得の必要はありません。日本国籍であれば入国の際に30日滞在できる入国許可を貰えます。以降必要な場合は学校が延長の手続きを行いますので、事前取得の必要はありません。SSPなどの留学資格も到着後の取得で問題ありませんので、極端な話ビザ関係は事前には何の用意もなくて大丈夫です。
まれに30日以上滞在の場合はビザが無いと航空券は売れない、と言われたという話を聞きますが、そういう場合は航空会社で直接買うなどの手段を当たってみて下さい。
年齢層は?未成年、シ二アでも大丈夫?
年齢層は基本的には30前後がメインです。50代や60代の層も珍しくありません。ですがどうしても学生の休みのシーズンは学生の割合が普段に比べて増えますので、平均年齢は低下します。学校の雰囲気も落ち着いた雰囲気から賑やかな雰囲気になりますので、どちらが良いか検討してみて下さい。
未成年・シ二アでも留学は大丈夫ですが、入 学条件は前項で示した通りとなります。
初学者でも大丈夫?
フィリピン留学は1:1授業が多く初心者向けです。またもちろんレベルチェックテストでレベルに適した授業が展開されるので安心して下 さい。
とはいえ、費用対効果を考えると、勉強できるだけ日本でしてきた方が、留学中により高度な勉強が出来ます。極端な話、アルフアベットを学ぶ授業もできますが、アルフアべットくらいは日本で覚えてきたほうがより、海外で勉強 する意味があることができるでしよう。これは 単語や文法も然りです。
また授業内容は全て英語で展開されるので、やはり日本で備えられるだけ備えると、より充実した留学になるでしよう。
SR-2, IELTS – TOEFL – TOEIC 初学者には向きません。それぞれ受講するために求められる制限が有りますので注意して下さい。
保険について教えてください。
海外保険の加入は必須ではありませんが、病気になって入院、交通事故にあって病院など、 予測ができるものではありません。
また入院まで行かずとも、海外のなれない環境で体調を崩し、病院に行きたいけれども保険がなくて我慢してズルズル悪化してしまい、留学がムダになってしまったり・・・ということも考 えられるでしょう。
最近はクレジット力ード付帯のものなど費用があまり気にならないものもあります。フィリピンでは保険が無ければ、ある程度の現金を持っていない場合は診てくれません。逆に保険があれば大抵は疾病障害が無制限なのを良いこと に露骨にVIP扱いになります。
保険を選ぶときは疾病障害が無制限のものと 、キャッシュレスで病院に行けるものを選びま しょう。

申し込みはいつまでにすればいいですか?
お申込みは基本は3週間前までですが、空きがあって支払いが入学までになされるのであれば ギリギリでも申し込めたりします。
ですがそんなことよりも重要なのはやっばり空きです。特に繁忙期は本当に空きがありません。人気のシービューや1人部屋は常に不足がちです。繁忙期に留学する場合は最低でも3ケ月前にはお申込みしていただくのがベストです。
遅くなってしまうとご希望の期間にお部屋がなかったり、希望のお部屋タイプがなかったりしてしまいます。
講師の訛り・発音は?
日本人が過剰に気にするこの問題は、恐らく自分が・もしくは日本人の発音が良くない、という意識の裏返しだと思っています。
もちろん講師は採用の段階で厳しくチエック しています。ですが訛りの無い英語とは何でし ようか? イギリス・アメリ力・オーストラリア とこの3つに分けただけでも既に大きな違いがあります。単にアメリ力を見ただけでもテキサス 訛りだとかLA訛りだとか考えだしたらキリがありません。
また世界の英語話者の大多数が所調ネイティ ブではありません。日本人が気にする程、訛り というのはそこまで気にする必要はありませんし、実際、講師の英語はとても聞き取りやすくてきれいです。
またフィリピン人の英語が訛りがひどくて通用しないようなものであれば、国の一大産業としてのコールセンターは成り立たなかったでしょう。

英語力はどう伸びる?期間はどれくらいが良い?
もちろん英語力の伸びはもともとのレベルや 、留学中にどれだけ勉強したかにもよります。
まず、授業は全て英語で行われるので、みんな朝から必死に講師の英語に耳を傾けて頭をフル回転させます。これがものすごい疲れますが 、継続は力なり、です。
4週間くらいこれをやっていると、突然、あ、 英語聞けてるな!という自分でも分かるほどの違いに気づきます。以前は言語として聞けていなかった英語が、言葉としてスッと認識できる感覚です。(もちろん完全に理解できるかは別の話ですよ)
スピーキングは残念ながらかなり時間がかかると見たほうが良いでしよう。
短期間が意味がないのかというとそういうわけではなく、最低でも学習意欲や英語に対する認識など大きく変わります。やはり海外で学ぶ事自体に意味があります。
気候はいつの時期がいいですか?
フィリピンは年中夏の国ですが意外にもかなり時期の差があります。長く住んでいると「今日も寒いねー」 なんて言葉が出るくらいです。
まず雨季と乾季に大別され、乾季は晴れ&晴れで無風です。風がないので室内は暑いと感じるかもしれません。雨季は毎日タ方になると短時間の土砂降りになります。風も出ます。こちらの雨は基本短時間で止み、一日中ダラダラ降 っていることはかなり珍しいです。
ですが近年は乾季と雨季の差がなくなってき たとも言われたりします。
12月-1月は曇りがちで特に日が落ちると涼しくなります。窓を開けて寝ると寒いと思うかもしれません。なのであまり海やプールに向かな い季節です。
2-5月はこちらの夏です。雨も風もなく、雨 も無いので虫も非常に少ない季節です。海やプ ールに最適な季節ですが、風がないので暑いです。
週の途中入学・途中卒業は?
コースは週単位での販売になっています。日曜日チェックイン-土曜日チェックアウトで1セットですので、例えば仕事の都合で途中入学や途中卒業になってしまう場合は、そこも1週間分として力ウントされます。日割りの割引などは ありません。
卒業も卒業式まで滞在できない場合は卒業式 も行われません。
リピーター特典は?
直接的な特典としては入学金の全額免除が挙 げられます。
また安くはないSSPの有効期間が半年なので期間中であれば再取得の必要がなく、またACR は期間が1年なのでこれまた期間中であれば再取得の必要がありません。
チェックイン日・チェックアウト日は?
チェックインは日曜日、チェックアウトトは土曜日です。それ以外の場合は延泊、前泊費用などが発生します。
また注意してほしいのが到着便の時間です。 「土曜日の2355Hに到着だから学校に着くのは日付変わって日曜日だから日曜日イン」とはな りません。土曜日到着の便は土曜日扱いです。

延泊や前泊について知りたいです。
チェックイン日は日曜日ですが、航空券の都 合などで前日の土曜日に着く場合は前泊扱いに なり、日曜日にチェックアウトする場合も同様です。
延泊・前泊は規定の料金が発生しますので料金表に従って下さい。ご飯は通常通り食べることが出来ます。
キャンセルの場合は?
キャンセル規定に従って返金措置がなされま す。返金がない場合もあります。
お申込前に必ずキャンセル規定を確認して下 さい。
祝日など学校休校日のサービスはどのようになっていますか?
祝日などの学校休校日でも、滞在は可能ですし、ご飯や掃除・洗濯のサービスは予定に従って行われます。また学校にも必ず誰かスタッフはおりますが、平日と同様にはオフィスは稼働 していません。
事前の両替は必要ですか?
フィリピンに到着する前に両替は基本的には必要ありません。初日に現地費用を納めて頂く前に現地の両替所に行きますので、その分はそこで両替することが出来ます。
レートの面でも現地でご案内する両替所の方が、日本や空港で両替するよりもずっと良く、 その機会での両替をおすすめします。
どうしても不安な場合は1万円だけ両替してお くと良いでしよう。
コンセントと電圧の違い変圧器について教えてください。
コンセントの形状は日本と同じですのでその まま使えますが、電圧が異なります。
日本では100vでフィリピンでは220vと高く、アダプターなどで対応していないものは 即破損・発煙・発火などを起こします。
今の時代、スマートフオンやパソコンなど大抵の電気機器にはアダプターが付いており220Vも対応していますが、事前に必ず確認して下さい。特に多い事例が、日本からドライヤーを持ってくる人ですが、ドライヤーは対応していないのがほとんどで大変危険なのでやめて下さい。
では変圧器を買えば良いのかというと、変圧 器は大きく重く、値段もちよつとします。それくらいであれば、特にこだわらないのであれば 現地でドライヤーを買ったほうが結果的に安く済みます。変圧器の出番はあまり無いです。
ピックアップの対応時間はどうなっていますか?
午前0時‐午後10時に到着する便は対応していません。もし航空券や様々な事情でこの時間に到着してしまう場合は以下の選択肢があります。
1:午前10時まで空港でピックアップを待つ
2: もしくは自身で学校に移動する。その場合は午前10時‐18時の間で時間を事前に指定していただくようにお願い致します。 時間を指定していただかない場合、人員がピッ クアップ等で学校におらず、学校にいらっしゃっても入れません。
いずれにせよ、午前10時までは学校には入れないようになっていますので、ピックアップ対応している便を取るのが良いです。
前泊の場合も通常通りピックアップ対応していますが、イレギュラーな平日到着などの場合は事前にお問い合わせ下さい。
到着時に夕飯の時間が過ぎていてもご飯は食べられますか?
学校のご飯は決まった時間に提供されており 、それに間に合う場合は到着後すぐでも食べることができますが、提供時間が過ぎている場合は提供されません。
昼ご飯は12-13時、晩御飯は17-18時です。 到着してからも入国手続や税関、荷物の受取や移動で最低でも到着時間から1時間以上は学校到着までかかると考えて下さい。
成田-セブの直行便は機内食があるとおもいま すが、中途半端な時間だと思います。現地到着後にその為だけに両替をして、スーパーやレス トランですぐに食事を、というのも大変でしよ うから、日本でパンなどの軽食を買って荷物に入れて持ってくると良いでしよう。
写真の準備は必要ですか?
書類申請用など、全て学校での申請に使う写真は学校にて無料で撮影する写真を利用しますので、ご用意して頂く必要はございません。
現地で買えない物はありますか?
大抵のものが購入することができるのでそこまで真剣に悩む必要はありませんが、こだわりものや、メーカー・ブランドものなどは持参したほうが良いでしょう。
電子機器などは電圧の違いに気をつけて下さい。ドライヤーは特に危険です。普段からパソ コンやタブレットを使用する人は持ってくるといろいろ便利なのでおすすめします。
衣類は最低でも1週間分は用意しましよう。雨で乾きが悪かったり、マリンスポーツで必要になったりと不足するかもしれません。
・サングラス・・・こっちでも買える
・日焼け止め…こっちでも買える
・ムヒなどの虫さされ塗り薬
・虫除けローション…スプレーは飛行機NG
・ホチキス・・・整理に便利。買える。
?海外旅行保除証
・歯みがきセット…お気に入りのものを。
・ワックス、化粧水など・・・こっちでも買える
・トータルケアセット…毛や爪などのケア
・ポケットティッシュ・・・外出時のトイレとか
・シャンプー、リンス・・・こっちでも買える
・石齢、ボディソープ…こっちでも買える
・スポンジ…これも買える
・洗顔用品…お気に入りのものがあれば
・ヒゲソリ…普通に買えるし安い
・シエービングジエル・・・買える
・コンタクトレンズ…必要な方は。メガネの 予備としても有能。特にマリンスポーツをする 予定の人は忘れずに。
・バスタオル・カいさばるので捨てて帰っても
・ハンドタオル・・・汗をかくので
・水着・・・こっちで買っても良い
・力ーディガン…外出先で工アコン対策に
・パジャマセット…寝る時汗かくので
・予備電池…こっちでも買える
・筆記用具…これは日本から持参をおすすめ
・文法書や単語帳など…やはり日本語で
・電子機器…力メラ・スマホ・パソコン・タ ブレットなど。充電器も忘れないこと。
事前に時間割を教えてください。
時間割は初日のレベルチェックテスト後に組まれます。生徒さんのレベルだけでなく、講師の空き状況や希望する科目・コースなども勘案されますので、それまではわかりません。
1日8コマのBタイプの場合は朝8時開始で授業は16時50分までありますが、1日6コマのAタイプの場合は開始時間や終了時間もわかりませんし、途中に空きコマができる可能性もありますのでご了承下さい。
ジム・プール・自習室について詳しく教えてください。
ジムは学校内に設置されており、ラン二ングマシーンからウェイトトレー二ングの機材まで一通り揃っています。サンダルでの使用は禁止ですから室内履きを用意して下さい。
プールは隣のEGIホテルのプールが使えます。基本有料ですが、土日のみ無料でプール券を配布していますので生徒であれば無料で使えま す。平日でもホテルで購入すれば使用可能です。
自習室は朝8時‐23時まで使用可能です。 Wi-Fiもバッチリ入りますし、生徒用のパソコンが2台設置されています。
どのような食事ですか?
食事は土日祝日も含め、毎日3食提供されますので、外食しなければ食費はかかりません。
料理は洋風料理とフィリピン料理で、韓国料理などのような辛いものは出されません。
野菜やフルーツを多く出すようにしており、 特にマンゴーやパイナップルは好評です 。
洗濯はどのようなシステムですか?
各人に洗濯かごが1つお部屋に設置されており 、週2回回収されます。選択された後、お部屋の バルコ二ーの物干しスペースで干されます。後ほど回収されてたたまれますが、自分のタイミ ングで取り込んで貰っても構いません。
ただ、お預かりする洗濯物の量が多く、また 洗剤も現地の物を使っていますので、万が一無 くなったり傷んだりしたら困るようなものはお出しにならないで下さい。
下着の受付はしておりませんので、下着のみ各自での洗濯をお願いします。
生徒さんが使える洗濯機は設置されておりま せん。
掃除について教えてください。
掃除は週2回、ハウスキーパーが授業中に行います。掃除中に立ち会う必要はありません。週2回の掃除のうち、どちらか1回でベッドシーツな どのリネンの交換が行われます。
電気代はいくらくらい?
電気代はリゾート工リアかつ島ということで 、日本と比べ25%増しくらいです。1番電気代が変わってくるのは工アコンの使用です。
今は懐かしい室外機と一体型の工アコンの為 、効果の割に電気を食います。1日中つけつばな しにして生活すると1ケ月で1万ペソ以上の電気代になってしまいます。
使用時間だけでなく、設定温度によっても差 が出ますので、極端に温度を下げすぎないよう にしたりする必要があります。
1日5-6時間回して1ケ月で3500ペソくらいと いう計測結果があります。
ともあれ我慢しすぎて寝れなかったり、熱中症になっては大変ですので、ルームメイトや電気メーターと相談しながら使って下さい。
電気代は現在いくらか常に確認することが出来ます!
治安は良いですか?
学校の位置するマクタン島はリゾート工リア ということもあり、またセブに比べて田舎であ るためセブシティと比べても格段に治安が良くなっています。
幸い、今まで学校の生徒さんが重大な犯罪に巻き込まれたことはありませんが、携帯電話のスリ被害や紛失が時々あります。
モールやレストランでは所持品に常に気を配ることと、お祭りやナイトクラブなどの人混みに行くときは、極端な話、持っていかないくら いの対策をとりましよう。
部屋の設備を教えてください。
お部屋の共通の設備は以下のとおりです。
・温水シャワー
・水洗トイレ
・Wi-Fi
・セイワティボックス
・冷蔵庫
・エアコン
※ガスコン口はある部屋とない部屋が有りますのでご希望の場合はお問い合わせ下さい。
※扇風機がすでにある部屋もありますが、以前の住人が残していったもので、学校装備品ではありません。ない場合はご自身での購入をお願 いしております。

シャワーの水圧について
残念ながらフィリピンの水圧は弱く、とてもではないですが日本とは比べ物になりません。 ちゃんと水量は有るのでシャワーとしては問題 なく使うことが出来ます。
私が日本に帰国した際に日本のシャワーを浴びると強すぎて痛いので数日は全開では浴びれない、というとなんとなく分かるかもしれません。異常に出ない場合は故障の場合がありますのでお教え下さい。
お湯は各部屋にヒーターがついており、いつでもお湯を使うことが出来ます。ヒーターが故障している場合はすぐにお教え下さい。水シャ ワーは風邪をひいてしまいます。
トイレはどうですか?
学校・寮のトイレは紙を流すことができます。ですがこれもまた日本のように水圧が強くありませんので、紙を詰めすぎるとすぐにつまり ます。特に女性の方は紙を使いすぎないように 注意して下さい。
1人部屋であれば紙詰まりは大した問題ではありませんが、ルームメイトがいる状況でトイレを詰まらせてしまうと大変です。
インターネットは使えますか?
Wi-Fiは教室など学校の工リアから各部屋まで全てを力バーしています。
速度に関してはフィリピンですので常に安定 して速いというわけではありませんが、遅いと きでもLINEやス力イプなどのメッセージ程度でしたら大丈夫です。また万ー、お部屋の回線がダウンしていても口ビーや自習室などは別回線 なのでそちらを利用することも出来ます。
YouTubeなどの動画サイトの視聴に関しては ほぼ問題なく行えます。フィリピンの回線の傾向として、お休みの日や夜間の方が繋がりやすい傾向にあり、雨が降ると極端に遅くなること があります。
自炊がしたいのですが、できますか?
学校は土日祝日も含め毎日3食提供されるので、あまり自炊をしたいという希望は聞きませんが、それでもキッチンが欲しいという場合はお申込前にお問い合わせ下さい。
お部屋にはキッチンのある部屋とない部屋があります。希望される場合はある部屋の手配が必要ですので必ず事前に申し付け下さい。
またキッチンがあればすぐに使えるわけではありません。別途ガスタンクの搬入が必要になり、搬入毎に1000ペソの費用がかかります。
ガスタンクを搬入しても終わりではありません。調理器具や食器などの貸出しもありませんので、こちらもご自分で用意して頂く必要があります。
コースの途中変更はできますか?
値段が低くなるコースへの変更は、講師に空きがある限りにおいて対応可能ですが、値段の差額にキャンセル規定が適用され、返金がほぼ無いか全く無いことが殆どです。
値段が同じコースへの変更は、講師に空きがある限りにおいて対応可能です。
値段が高くなるコースへの変更は講師に空きがあり、かつ差額をお支払いいただければ可能です。
タクシーの乗り方がわかりません。
留学中は安全のためにタクシーを利用して下 さい。
タクシーを利用する場合は、まずは乗る前に行き先を告げて下さい。遠いところやあまり人が多くないところだとタクシーの運転手が嫌がり、行ってもらえません。また、運転手が場所を知らないこともあるので、事前に場所は把握 しておきましよう。
次にメーターを使用するように告げます。その段階で遠い場所だったり、夜間だったりするとメーターではなく値段交渉制だったり、メーター+いくら、と言われる場合があります。自分の事情や相場などを考えて良ければ乗りまし よう。
メーター使用を断られたり、値段交渉の段階で運転手が折れなかったり、目的地には行けないことを告げられた場合は、別のタクシーを探しましよう。一度乗ってしまうと降りづらかったり、荷物を積んだまま走り去られる事に注意
授業形態について教えてください。
授業は1コマ50分、講師の部屋が決まっていて時間になったらその部屋に移動してもらいま す
学校周辺の施設はどんな感じですか?
学校周辺にはレストラン(和食・イタリアン・ 韓国・フィリピン)など多数のレストランが有り 、スーパーマーケットも2店、セブンイレブン、 両替所、有名リゾートホテル、ダイビングショ ップなど、全て徒歩圏内にあります。
生活する上で特に困ることはないでしよう。
ボランティア活動は行っていますか?
学校では特に活動やご案内などはしておりま せん。インターネットやフリーペーパーなどに 情報が掲載されておりますのでそちらをご参照下さい。
現地の携帯電話は購入したほうがいいですか?
正直なところ、余り必要性は感じません。大抵はWi-Fiが繋がるところでメッセージのやりとりも可能だからです。
こちらで電話などを頻繁にしたりする必要がある方であれば必要だと思います。Wi-Fiのないところでインターネットに接続するためにこちらのSIM力ードを購入して、というのは必要があるかもしれません。日本で使っている携帯がシムフリーではない場合はここで携帯の購入の必要性が出るでしよう。
実際にこちらに来てみて、必要だなあと思ったら購入するくらいの気持ちでいいと思います。日本と違ってフィリピンはWi-Fiの入るところは多いです。
荷物を送る場合どうしたらいいですか?
荷物を送る場合は必ずドアツードアのサービスを利用して下さい。フィリピンでは特に考えないで荷物を送ると全て郵便局留めになります。通常のサービスでは個別の家まで配達しません。小包等も同様です。必ず学校の住所まで配達 されるサービスを選んで下さい。
服装は?
暑い国なので、基本は薄手の格好になると思 います。ですが、教室やモールでは工アコンが 肌寒いと感じることも有るでしょうから、長袖の羽織れるものを用意しましよう。
なるべく簡素な格好のほうが良いです。過度な装飾品等は犯罪に巻き込まれる可能性を高めます。
また、学校ですので過度に肌を露出しているような服装もやめて下さい。
週末はどのように過ごしますか?
週末は授業がありませんので、それを利用して自分の勉強をしても良いですし、観光やアクティビティに出かけるのも良いでしよう。
セブシティへはタクシーで40-60分ほどで行けますので、買い物や観光などを楽しむのも良いと思います。
また学校のすぐそばの桟橋からダイビングやアイランドホッピングに出発できますので、せっかくのセブらしい海のアクティビテイを楽しんでもよいでしよう。
学校でも週末にはアクティビティを用意しています。困ったらこれに参加してみては。
どのようなアクティビティがありますか?
学校にはアクティビティはいろいろあります が、基本的には下記のとおりです。
月曜日:新入生敏迎会
火曜日 :ズンバ
水曜日 :スポーツ大会やゲーム大会ナショナリティ・デイなど各種アクティビティ。
木曜日:ズンバ
金曜日:卒業式
土曜日 : アイランドホッピングやジンベイツアーなどの観光。
日曜日 :特になし
もちろんアクティビティは参加自由の希望制です。
日本人スタッフはいますか?
はい、学生スタッフを含めおります。
24時間誰かしら日本人スタッフは滞在しています。
帰国時の空港までは送ってもらえますか?
お帰りの際は空港への送りはありません。タクシーなどでご自身で向かって頂く形になります。
どうしても何かの手配が必要な場合は、ドライバー付きレンタカーの手配になりますが、料金はレンタカー会社によります。
いくら残しておけばいいですか?
基本的には空港利用税750ペソに空港までの交通費がかかります。空港でご飯を食べたり飲み物を買ったりするならその分も必要になるでしょう。
空港までのタクシー代は170ペソ前後で、15-20分程です。
チェックアウトの時間は?
例えば土曜日チ工ックアウトであれば、土曜日の22時までとなります。
この時間を超える場合は延泊料金が発生いたしますので、必ず22時までに退寮できるような 航空券を取得して下さい。

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