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【Monol】 現地情報 -EOP編-

Monolより学生レポーターによる現地情報のお知らせが届きました!

☆EOP-English Only Policy-☆

本日はバギオにあるMonolより、現地の学生レポーターによる
学校情報が届きましたので、ご紹介いたします。

今回の内容は、EOP-English Only Policy-についてになります。
≪EOPって何ですか?母国語を話すとどうなるの?≫について詳しく書いてくれました。
是非下記よりご覧ください。



みなさんこんにちは!
今日はMonolのEnglish Only Policyについてご紹介したいと思います。
皆さんはEnglish Only Policy(以下、EOP)というものをご存知でしょうか?

EOPとは『学校内では英語しか話してはいけない』というルールです。
「うちはEOPをやっています!」と言う学校は多いですが、
実際に厳しくEOPを実践している学校は少ないんじゃないかなと思います。

けど、MonolのEOPは口だけではありません!ちゃんと厳しくEOPをやっています!
朝ごはんの時も、ランチの時も、ディナーの時も、休み時間中も、
こっそり隠れて日本語を話している時も…常にチェックされています。

下の画像が食事中にEOPをチェックしているチェッカーの様子です。

monol-eop (2)
MonolのEOPは本気の度合が違います。
英語以外を話しているのがチェッカーに見つかったら下の画像のように紙を渡されて
ペナルティを取られます。
ペナルティは自習時間が課せられるので、自習をして消化していくシステムです。
このペナルティをもらうとかなり悔しいです。

monol-eop (1)
同期の日本人生徒は「あ、そうだ」と一言言っただけでペナルティを取られました。
私も日本語を話してしまいペナルティをもらいましたが、悔しかったです…。

最初は日本人同士で英語を話すって恥ずかしいなぁと思っていたのですが、
ペナルティが恐いので今では日本人同士でも英語で会話をするようになりました。
フィリピンに来て日本人と固まって日本語ばかり話していたら駅前留学と変わらないと思っていたので、
私はEOPが厳しいMonolを選びました。

EOPが厳しくて最近は少し後悔しているくらいです。
けど、絶対に英語を話さないといけない環境なので、
英語が上達しているな、と実感する生徒が多いみたいです。
自分を追い込まないと英語が勉強できない人はEOPがしっかりしているMonolをお勧めします!




また、新しいレポートが届きましたらご紹介いたします☆

-Monolの現地の情報-


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